花園神社とか、姫路へとか。

仕事

いつぞやの花園神社。

新宿ゴールデン街の横に位置するこの神社は、不思議な空気感がある。
家康が江戸に入る前から新宿の鎮守だった歴史と、ゴールデン街の異世界感。
そして少し歩くとホストクラブ街、歌舞伎町・トー横。
新宿って不思議な街だ。

さて、北九州でのお役目を終え、早朝から移動。

黒崎から小倉に移動し新幹線に乗る。
この路線は初めてかも。

どのあたりか覚えていないけど・・・このあたりらしい景色。

広島通過。

広島球場だよね。
何年か前に見学した覚えが。

目的地到着。

ここで2日間、業界団体のセミナーが開催されるのだ。

フォトスポットを押さえておく。

姫路城って素晴らしいロケーションにあるのね。

終日行われたセミナーはとても勉強になった。
特に最初の講演は良かった。
組織のあり方、風通し、育つ風土等々、考えさせられること多々。
この先生のお話を伺うのは実は2回目。
1回目の時も非常に勉強になったので、あらためて機会があればと思っていた。
姫路に来た甲斐があったと思うほどの内容だった。
突き詰めて考えてみます。いや、実行します。

ということで、懇親パーティーやら何やらを終えて少し歩きに出た。

冷たい空気の中に凛と立つ姫路城。
明日朝は走ってみよう。

ためブロ

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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