ネコロボとか、凍ってたとか。

仲間

最近、よく見るやつ。
でも、ホスピタリティを期待しないで運ぶだけなら機械でじゅうぶん。


さて、ゴルフラッシュも佳境に。

この日はゴルフ仲間、ゴーセンの犬さんと。

いつもの手引きカートの河川敷コース。

しかし寒い。めっちゃ寒いっす。

氷張ってるし。

ボールを転がすと氷が。

犬さん、こんなに寒いのにやるんすか。
とは言わず、ラウンド開始。

いつも一緒に来られるTさん。

なんども一緒に回っているが、とても穏やかで楽しい方。
ゴーセンさんと同じグループの会社の方だそうだ。


そして写真はないけど、もう一人は築地の料亭の料理長。
どういうコネクション持ってるんだろ。

ちなみにここは、ワタクシ的には日本一苦手なコース。
若い頃、ゴルフの師匠だった美容院の先生に連れてきてもらって、
127を叩いて、ボールもすべて無くなったところなのだ。
河川敷だからアップダウンがないかわりにやたらとウォーターハザードが多いのね。

なのになぜ毎回ここかというと、犬さんが会員だから。
ゴーセンの上司だったSさんが退職して北海道に戻られる時に譲ってもらったんだそう。
Sさんには昔、ワタクシも大変お世話になったので、「ここは苦手」とは言ってない。(笑)

ということで、この日も楽しくラウンドできた。
そしてスコアは忘れた。

犬さん、またお願いします。

ためブロ

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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