たい焼きとか、募金ありがとうございますとか。

仕事

セカンドステージ、応援ありがとうございました!
決勝トーナメントも応援よろしくお願いいたします!

日時:2月16日(金)10時試合開始
会場:東京体育館(JR千駄ヶ谷駅前)
入場無料です。
ぜひお越しください!



おめでたい たい焼き。

「おめでたい焼き」にはしなかったのね。
ワタクシならきっとそうするな。

さて、おめでたいどころか、まだまだ大変なのが北陸方面。

1月1日の地震から、いまだ復旧の道のりは遠いようだ。
加えてこの冬。
寒さや雪が避難生活や復旧活動に立ちはだかっていることだろう。
何とも厳しい2024年になってしまったが、早期の復旧を祈るしかない。

そんな中、私たちにも何か出来ることはないかと、
まずは各スクールで義援金を募ることにした。

REC各校にこのような募金箱を設置させていただいた。

おかげさまで皆さんにたくさんのご協力をいただいている。
ワタクシもスクールに行った際には募金をすることにしている。

募金は一旦1月末で締めて、寄付をすることにした。
各スクールから、赤い羽根共同募金の能登地震の窓口にお送りさせていただいた。
各校にはお礼とご報告が掲示されていると思う。

金額はそれぞれに入っています。
本当にありがとうございました。


実は、(公益社団法人)日本プロテニス協会でも募金活動をしている。
プロテニス協会にとって能登は、能登国際トーナメントを
開催させていただいていた縁もある土地。

まずはすぐに出来ることをということで、
開催されるすべてのイベントにおいて募金活動を開始した。

こちらは先日の資質向上セミナーでの募金。
参加者の皆様にご協力いただいた。
ありがとうございました。

地震や天災はいつどこに降りかかってくるか分からない。
阪神淡路、新潟、東日本、そのたびに強い力で復興を進めてきた。
能登にももうすぐ春が来る。
そして復興がもっと進むはず。

これは国難である。
日本中の力を合わせて前に進んでいこう。
がんばれ能登!がんばれ日本!

募金も継続中です。
引き続きのご協力をお願いいたします。


ためブロ

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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