ピックルボール日本代表と卓球したら、やっぱり強かった。

仲間

ピックルボール・西田選手が契約するFOCOLOSのツアーケース。

ピックルボールのギア、けっこうカッコいいものが多い。
ほしいけど、パドルを何本も持っているわけじゃないし、
形の前にまず練習ですよね、はい。

さて、西田選手のあれこれを聞いた 後。

じゃあ、勝負しますか!ってことに。

恒例の卓球バーである。

本気出してシューズを紐を締める西田選手。

卓球&ピックルボールのフュージョンナイトってことに。

あ、その前に乾杯!

なんやら撮影の準備をし、コメント撮りする西田選手。

なんかにアップするのか?

勝負開始!

パドルでの卓球、けっこういける。
というか、やりやすい。
これの方が続く気がするし、いいんじゃないかな。

「卓球、自信あります」というだけあって、なかなか上手い西田選手。

ミスしても爽やかなのはずるいぞ。

ワタクシもシングルスで挑む。(カウントはテニスルールね)

良いラリーが続き、何度もデュースになるのだけど、最後は取れずに0-4。
う〜ん、悔しい。

そんなこんなで爽やかな汗を流して小一時間。
じゃあ、美味いビールを飲みに行きますか。

って、いつ帰るんだ?

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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