ミスドとか、黙って食え!とか。

食べ物


新しいものには手を出しておけってのがご先祖様からの言い伝え。

ミスドアイスだって。

え〜と・・・普通に美味しい。

さて、このところのマスク論議。

たしかにマスクをつけっぱなしは暑くてしんどくなってきた。
去年の夏ってそうだったんだよね。
よく耐えてたなぁ。

最近は人の少ない外ではマスクを外すことにしている。
人通りの多いところや、向こうから人が歩いて来たら
状況に応じてつけるか、道の反対側に避けるかでやり過ごす。

室内はマスク着用。
事務所でもスクール同じ。

スクールではマスク着用をお願いしているけど、
ここから気温が上がって来た時の熱中症の心配もある。
国と自治体の指針を勘案しつつ、対応を考えていかないと。


先日、久しぶりのカレー屋さんに行ってみた。
不定期開店みたいな店で、ここ1年ほど開いている時間に出会わなかったのだが、
ちょうどお昼の時間帯に通りかかったら開いていた。

以前は1階にあってカウンター6席ほどの狭い店だったが、
隣の建物の2階に移転しての新店舗は初めて。
新店舗もカウンターのみ10席くらいかな。

隣にサラリーマン4人組の先客がいたのだが、この彼らがどうもうるさい。

大きな声で世間話そして笑い声。
他にもお客さんはいるのに。

とはいえ、会話をしてはいけない店じゃないので、まあガマンしたのだが・・・
カレーが出て来て、当然マスクを外して食べ始めても、その会話のペースは変わらない。
大声で話し、都度都度馬鹿笑い。

いや、さすがにダメでしょ。
店も狭いし。
カウンターだから、作っている方向に飛沫飛んでるよ、きっと。

それでも彼らの会話は止まることはなく、店員さんも注意せず。
「お客様、もう少しお静かにお願いできますか」くらい言ってもいいと思うよ。
つうか、どんだけ常識ないんんだよ。

極端に神経質ではないワタクシもさすがにちょっとなぁと引くレベルだった。
こういう場合にどう出るかも、コロナ禍での店舗営業の課題だよね。
間違いなく、注意すべきレベルだったよ、これは。

ということで、久しぶりのカレーは感動3割引くらいだった。

なんだかなぁ。

ためブロ

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

関連記事

特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP