テニスは3時間。でも、ここからが本番。

テニス

瓶ビールって美味しいよね。

どっかのお店でいただいたんだって。
ごちそうさまでした。

さて、夏の楽しみ。

年に数回のテニス仲間とのプレーである。
会場は千葉県市川市のニッケコルトンテニスクラブ。
なんでここなのかは分からないけど、
2年前からおじさんたちのテニスの会に呼んでいただいている。

おじさんと言っても元テニス部の皆さん・・・でもまあ確かにオジさんだ。

けっこう身軽?

でもラケットがオジさんだな。(笑)

軽くアップをして3時間延々試合。

リターンがスライスなのもオジさん。

でもそれが味なのだよ。

ダブルフォルトはオジさん関係なし。

ごめんなさい。

そんなこんなで、3時間たっぷり楽しんだ。

シャワーを浴び、着替えて、ぞろぞろ移動するオジさんたち。

ここからが本番である。

定番のお店。

テニス談義と品のない話題に花が咲くのもオジさん。

こんな楽しい仲間に入れていただいてありがとうございます。

ちなみにこのメンバー、毎週水曜夜に練習会をしている。
ワタクシもメンバーに入っているのだが、平日夜の練習参加はほぼ不可能。
何とかお邪魔したいんだけど、まだ一度も行ったことがない。

試合も出ているメンバーも多い、せっかくのテニス仲間。
もう少し参加率を上げたいものである。

またお願いしますね。

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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