関東大会とか、千葉県代表とか。

仲間

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練習に試合に外せない定番。
あ、テニスもこれでちゃんとやってます。

さて、ピックルボールである。

ダブル台風の中、自動的に千葉県代表になった、マツさんとワタクシ。
ラッキーだったのか、それで良いのかは分からないが、50オーバーの千葉代表である。

ということで、関東大会へ。

会場は千葉県野田市のロイヤルSCテニスクラブ。
選手の応援には何度も来たけど、ここでプレーをするのは初めてだ。

会場にはたくさんのコートが設営され、多くの選手たちが練習中。
すでにこの時点で出遅れ感が・・・大丈夫か、オレたち。

なんとか練習を終え、いいな感じにあったまった。
というか、暑いぞ。
4試合やるんだよね。持つかな。

開会式へ。

様々なカテゴリーがあるので、子供からシニアまでって感じ。
ピックルボールはコートが小さいので、たくさんのコートが設置できるので、一度に多くの人数が集められる。
これも強みだなぁ。


オフィシャルによるルール説明。

というか、いつもの千葉県ピックルボール協会の皆さん。

バナーもいつも通り。

関東大会ですよね。

なんて思っているうちに試合開始だ。
マツさん、がんばりましょう!

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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