ポスターとか、シャツとか。

テニス

日本リーグのポスターが届いた。
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これが届くといよいよって気持ちになる。

ポスター、毎年思うけど、もうちょとクオリテイを何つうか・・。

写真はまあ選び方もセンスなので言わないが、
Tennis Japan Leagueの文字もよく見るとシャギー(ギザギザ)入ってるし、
この辺は何とでもなるものだと思うんだけどな。

実業団テニス最高峰の試合ってことだし、改善よろしくお願いいたします。

 

さて、そんな日本リーグのウェアが少しずつあがってきた。

昨年まではゲームシャツには袖口ワッペンのみだったが、
今年からは背中にロゴを入れることにした。

実業団リーグってことで、コマーシャリズムは基本制限なし。
せっかく大きなロゴを入れられるだから、
ちゃんと入れようってことになったのだ。

まずはプロ選手のウェア。
プロはそれぞれに契約があるので、契約メーカーのウェアにプリント。
色目はチームで揃えるというデ杯方式を採用した。
ちなみに今年はネイビーね。

関口周一プロ
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Simpsonのウェアである。
チェック部分へのプリントに少し苦労した。

竹島駿朗プロ
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SRIXONのウェアなのだが、なかなかネイビー系がなく、
シンプルなポロシャツになった。

一部で「体育の先生みたい」という声もあるというか、
広めているのはワタクシだ。

斉藤貴史プロ
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ROCHEのウェア。

派手なウェアを着ることが多い斉藤プロだが、
今回は統一イメージのため、めずらしく大人の装い。

そして、コーチたちのウェア。
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Team RECスタッフで揃えたエレッセである。

このウェアはカラーオーダーなので、
他と被らない(はず)。

袖にはTeam RECワッペン。
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反対袖にはコラボしているSWANSアイウェアのロゴ。
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徐々に準備が進み、気持ちも盛り上がってきた。
チームメンバーでの全体練習の日程も決まったし、
しっかり整えて、まずはファーストステージを乗り切ろう。

ためブロ

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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