受賞!とか、bjリーグその2とか。


まだまだこれから。
すべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
がんばろう日本!

テニスの日」事務局から通知が届いた。

先日実施した「早撃ちボレーボレー大会」が、
テニスの日ボレーボレー大賞」を受賞したとのことだ。

昨年に引き続き、2年連続受賞という快挙である。(パチパチパチ)

動画での報告が良かったのだろうか。
だとすれば、ヒーローは森井コーチと渡辺コーチかな。(笑)
無理やり、本村剛一プロに参加いただいのも良かったのかも。
詳しくは、以前の投稿をご覧ください。

皆さん、ありがとうございました。

さて、初めてのbjリーグである。

ジェット機のエンジン音が鳴り響き、
ポールマッカトニー&ウイングスのJETが流れ、選手入場である。

ウォーミングアップが始まった。

なんと、ダンスチームのように動きが揃っている。

ウォーミングアップまでショーアップされているのか。
これは驚きだった。

バックダンク!

スゴっ!

実は今回の目的は観戦というか、ある選手が目的だった。

八幡幸助選手である。
何を隠そう、Ken’s四街道の八幡コーチのご子息。

八幡選手に会うためというか、応援というか、
bjリーグを知るためというか、そんなこんなの観戦なのだ。

試合開始。

プロのスピードと技術に圧倒される。

八幡幸助選手もかなりの時間、出場。
3ポイントシュートを決めるなど大活躍。

プロフィールによると、八幡選手は身長172センチ。
バスケットボール選手にしてはかなりの小兵だ。
しかしその特徴を生かして、非常に早い動きでコートを駆け回り、
パスをカットしての反撃やアウトサイドからの3ポイントシュートなど、
特徴的なプレーをする。

大きな選手たちに混じって、小柄な八幡選手は逆に目立つ。
そのためかファンも多いようで、スタンドには応援プラカードも目立った。

試合は先行する新潟アルビレックスを千葉ジェッツが追う展開。
途中、同点に追いつくもなかなか逆転出来ない。
もう4点、あと2点かと思えば、
新潟の3ポイントシュートがザクザク決まる。

ギリギリまで追い上げるも、あと少しのところでタイムアップ。
前日に続き、新潟に2連敗してしまった。

試合後、選手たちがファンに挨拶。

ちなみにバスケットボールは、ファンのことをブースターというらしい。

終了後、八幡選手が私たちを見つけ、スタンドまで挨拶に来てくれた。

さわやかで律儀な八幡選手である。
人気選手なので、すぐにファンの握手攻めに会い、
ちゃんと自己紹介出来なかった。(心残り)

そんなこんなの初めてのbjリーグ観戦。
試合そのものも楽しかったが、
ヒントというか勉強になることもたくさんあった。

長くなってしまったので、その辺はまた今度ということで。

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