高中正義か、斉藤和義か。それが問題だ。

ライブ

久しぶりのお方と。

白ワイン、美味しい。
正直、味の違いはスイート、ドライくらいしか分からないけど。
また行きましょう。

さて、ライブはひとり派である。

実際のところは分からないけど、1枚申し込みの方が当たりやすい気もするし。

行きたいライブを何も考えずにポンポンと申し込んだ。
後日、当選案内が。

おお!ふたつ当たってる!

定番の高中正義師匠。
今年もかつしかシンフォニーヒルズでのライブだ。
適度な大きさで、音も良いのよね。

もうひとつ。

斉藤和義、KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2026

なんとツアー初日のライブらしい。
何か特別感あってうれしい。

で、カレンダーを見たら・・・同じ日じゃん!
どうする?

色々考える。
葛飾区と市川だからけっこう近いよね。
開演時間の差は?

って、はしごなんかできるか〜い!

う〜ん、やらかしてしまった。
どうしよう?
どっちを選ぶ?

高中師匠はこのツアー内でまだチャンスありかな。
斉藤和義の方が当たりにくいよね。

師匠のライブは別日程で再度申し込むことにして、斉藤和義を選ぶことに。

さてと、チケットはどうするか。
調べてみたら、e+だと再販制度があるらしい。
が、公演によって。
そして師匠のライブはその対象ではなかった。

あれこれ調べてみたら、チケジャム なるサイトが。

行けなくなったライブのチケットなどが取り引きできるらしい。

売りたい人は公演を選び、価格を決めて出品する。
買いたい公演がある人は公演名と購入希望価格を登録しておく。

ここで売ろう。
登録開始。
同じ公演を売りに出してる人が複数名いた。
しかも結構高めの価格で。
それで売れるのだろうか。

転売で儲けるつもりじゃないので、手数料、送料を足しただけの値段をつけて登録。

なんと、登録した途端に売れた。
安すぎたのだろうか。

チケット発券日、ファミマへ。

買い手に簡易書き留めで郵送。

料金が振り込まれて取り引き完了である。
いや、なんとも便利。

チケットが無駄にならないで良かった。
ちなみに師匠のライブは別日程でチケットゲットしたのは言うまでもない。

これで心置きなく斉藤和義に会えるぜ!
待っててねー!(待ってないよ)

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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