改札とか、打ち上げとか、

仕事

通勤ってかなりのストレス。

改札口はF1のコーナーリングなみに戦いだったり。
th_IMG_4319

前の人、いつまでもSuicaをタッチしたまま
後ろ手になっても離さない。
おかげで次のこっちが前のめりになってエラー。

とっくに反応してるのになんでそこまで?
わざとか?
はあ、朝から小さなストレスが積み上がっていくぜ。

 

さて、ショートバージョンの帰省地元仲間とのゴルフの夜は打ち上げ。
仲間が予約してくれた店。

スナッックじゃん。
こういう店、久しぶりに来たぜ。
th_IMG_4030
いつもこういうところで飲んでるのかな。

今回は当時ダントツに強かった女子校のナンバーワンの先輩が参加。
若干雲の上の方というか、まあまあ怖くてあまり話したことはなかった。

昼間、「夜はエツコも来るって」言われ、
「けっこう怖かったっすよね」と言ったのがすでに伝わっていて焦る。

「こんにちは。ご無沙汰してます。・・ってボクのこと憶えてないですよね」

「うーん、なんとなく覚えてるような。私、怖かったって?」

「え、いや、そんなことないです。尊敬してました」(汗)

今も地元のテニス界を牛耳ってるぽい。
仲良くしておこうっと。

色んな方々の状況も聞けてよかった。
ちなみに、福井烈プロは福島テニス界でも大人気だった。
全国どこに行っても皆が大好きという方はそうそういない。
さすが福井さんである。

なんだかんだ楽しく飲んで解散。
昔の仲間、テニスのつながりは楽しい。

th_IMG_4022

th_IMG_4023
久しぶりの飯坂線で帰る。

福島駅から飯坂温泉までの単線の小さな電車。
この電車に揺られて育った。
th_IMG_4024
さすがに車両は少しずつ新しくなってるのね。

懐かしい。
いい夜だった。

ためブロ

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

関連記事

特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP