MVPとか、家族ラウンドとか。

街歩き

浜松町にて。

大谷選手のMVP記念バージョンの東京タワー。

ホントすごい。
実力があって、爽やかで親切で男前。
ワタクシの若い頃もそこまでじゃなかったぞ。(どこまで?)

さて、家族会議からひと晩明けて。

次の日はゴルフ。

一緒に回るのって10年ぶりくらい?
たしか霧で前が見えない妙高高原だったっけ。

今回はメッチャ良い天気。

母

80歳を超えているが、まあまあ飛ばす。
元気だなぁ。

ちなみにいつも通り、スコアは数えていない。(笑)

父

週一を超えるペースで回っているらしい。
グリーン周りからのテクニックはさすが。

いつも一緒に行っているのかはわからないけど、
元気でこんな楽しみがあるのはいいことだ。

このあたりって蕎麦が美味しいのかな。

色々と話ながらのんびり回る。

ぎっくり腰気味だったが、スコアはいつ通りだったのでよしとしよう。
(いつも大したことないってのがわかった)

楽しいラウンドだった。
こういうゴルフもいいな。

これまでのこと、これからのこと色々話せて良かった。
ワタクシ自身もどうしたものかってことも多いのだけど、
これからまだ人生の先もありそうだし、頑張らないと。

次はいつになるか。
元気なうちに親孝行しなきゃと思った栃木の2日間。

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

関連記事

特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP
CLOSE