ランチとか、頑張れ!とか。

Team REC


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

会社から一本裏は一方通行の細い道。
道というより路地って感じだ。

そこに美味しいラーメン屋やら、
知る人ぞ知る店が並んでいる。

先日の昼、気になっていた店に入ってみた。
IMG_9234
基本的にはBarのようだ。
カウンターにはお酒が並ぶ。

昼から一杯やるわけにもいかないので
目当てのランチメニューのモンスターカレーを頼む。
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モンスターっていうほど大盛りじゃないけど、
玉ねぎがたくさん入っていて、
野菜の甘みとまろやかさが食べやすくて良い。

ワタクシ的にはもう少し辛くても良いのだが、
深みのある味はなかなかのものだった。

しかもこれで500円。
うーん、代々木ってリーズナブルだぜ。

ということで、この店。
スポーツバー・ウルトラモンスター

あ、モンスターって店の名前だったのね。
しかもスポーツバーだった。
そういえば、マスターがそんなこと言ってたな。

今度、夜に行ってみようかな。
あ、節酒中だった。
禁酒じゃないからいいか。

 

さて、そんなわけで、すっかりTeam RECブログの
様相を呈している今日この頃である。

とはいえ、この時期はフューチャーズが続き、
Team RECメンバーが国内フル活動。

選手たちは海外の活動も多く、
いつでも試合を応援できるわけではないなので
この時期は追いかけないわけにはいかない。

その日本のフューチャーズもいよいよ最終戦。
舞台はかしわ国際テニストーナメント(TTC)だ。

前日は雨で全ての試合がキャンセル。
この日はシングルスの2回戦と準々決勝が行われる予定。
Team RECは鈴木貴男選手と菊池玄吾選手が勝ち残っていて
どちらもファーストラウンドに組まれている。

しかし、ワタクシはもともとの予定は休日だったが、
急な商談が入り、会場に行けず。
商談をしながら、心だけ会場に飛ばしていた。
(ウソです。ちゃんと商談しました)

商談を終え、訪問先を出る。
ダッシュで柏に向かおうかと思い、ライブスコアを確認。
なんと、二人とも負けていた。
うーん、残念。

ということで、会場に行っていたDRKさんからの写真。

鈴木貴男選手は第1シードの仁木選手と対戦。
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Team RECタオル、愛用ありがとうございます。
T5

ファーストセットを3-6で落とす。
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と、そこでドクターを呼ぶ。
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やはり右肘の回復がじゅうぶんではないようでリタイヤ。
T7
試合も残念だが、肘の具合が心配だ。
まずはしっかり治療して欲しい。

そして菊池玄吾選手は第3シードの越智選手と対戦。
G4

G6

G5
こちらもストレートで敗退。
今日はTeam RECの日ではなかったようだ。

日本のシリーズを終え、選手たちはポイントを求め、また動き出す。
どこにいても応援していることは変わりない。
頑張ろう。

ちなみに中国のITF$25,000の出場中の関口周一プロは
現在ベスト8。
次はインドの選手と対戦だ。
こっちも頑張れ!

さらには東京オープンテニス選手権35歳以上で、
平田コーチが第1シードを破りベスト8に進出中。
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得意技のヘディングボレーもしなかったそうだ。
今日は準々決勝〜準決勝。
頑張れ!

そしてワタクシは通常業務とやり繰りしながらの数週間。
来週は落ち着いて仕事が出来るだろうか。
頑張れ、オレ。

ためブロ

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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