ケースとか、栄寿司とか。

Team REC


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

iPhoneケース
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頑丈でいいんだけど、ちょっとゴツすぎる。
本来のサイズよりひと回り大きくて持ちにくい。

もう少しスリムなものはないかと、あちこち探す。

条件はSuicaが入ることと、
スライド式のポケットは壊れるから不可ということ、
出来れば安いのが良いこと。
所詮、消耗品だしね。

ということで、Amazonで発見。
ブツが届いた。
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正直、安っぽい。
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いや、実際安いのだ。

装着。
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スリム。
こてまでより持ちやすくなった。

ただ、カードスロットが甘く、
傾けるとSuicaが落ちてくる。
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干渉防止プレートが入っていたのでかませてみたら解消。

Amazonでは、「マットコートは3日で剥げる」
と散々なレビューだが、値段的にはそんなものだろう。
あとはステッカーでも貼って雰囲気を出すことにしよう。

 

さて、Team RECに新たに菊池玄吾プロが加わった。

契約までに何度かの話し合いをしたのだが、
その際、「レックと言えば・・」ということで
新宿栄寿司に連れて行った。

まずは黒霧島のボトルにサイン。
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聞けばこの日、親知らずが痛んで薬を飲んでいるとか。
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ちゃんと開かない口に無理やり握りを放り込んでいた。
しかし若さゆえかやっぱりたくさん食べてた。

この時点ではまだ契約を結んでいなかったので
フェイスブックにはサイン入りボトルだけアップしておいた。

 

数日後、竹島プロが本社へ。
菊池プロだけでは申し訳ないと、栄寿司へ。

同じくボトルにサインの儀。
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両プロのサイン入り黒霧島ボトル。
こちらが竹島プロのサイン
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そして菊池プロのサインである。
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ボスと記念のツーショット。
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決してボスが前に出ているのではない。(笑)
若い二人はスタイルく顔が小さいのだ。

特に菊池プロは細くて背が高く顔が小さいので、
遠近法がおかしくなる。
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プロフィール写真も男前。
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さすがブリヂストンさんのカタログモデルをしているだけある。

実力、ルックス、トーク(?)と三拍子揃った、
Team RECプロメンバーに期待である。

ためブロ

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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