ジャージ出来ましたとか、これってピュアドラ?とか。

テニス

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ジャージをつくってみた。

ありもののボディにオリジナルプリント。

バックにもMARBLE TENNISのロゴ。

思ったより、きれいに入ってる。

そんなに高くなかったし、いい感じ。

さて、張り上げた懐かしラケット。

PRO KENNEX DISTINY 01

フェイスサイズは95平方インチ。

でもそんなに小さい感じはしない。

グリップエンドのシールはもう無い。

シャフトはラウンド形状。

フープとグリップの中間あたりが少し細くなっている。
C.O.T.Sというシステムなのだが、OVALなんとかだったっけかな。

フェイスは中圧くらい。

中厚で空気抵抗を意識したフェイス形状、ラウンドシャフト、
つまり、これは35年前のPURE DRIVEじゃん!

20代前半はHEAD GRAPHITE PROとか、細身のボックスタイプ一辺倒だったけど、
このモデルから同じシリーズを何世代か使っていた気がする。

つまり、一時はPURE DRIVE派だったってことだよね。

さあて、どんなボールが出るのか。
楽しみだぜ!

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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