ジャージをつくってみた。

ありもののボディにオリジナルプリント。
バックにもMARBLE TENNISのロゴ。

思ったより、きれいに入ってる。

そんなに高くなかったし、いい感じ。
さて、張り上げた懐かしラケット。

PRO KENNEX DISTINY 01
フェイスサイズは95平方インチ。

でもそんなに小さい感じはしない。
グリップエンドのシールはもう無い。

シャフトはラウンド形状。

フープとグリップの中間あたりが少し細くなっている。
C.O.T.Sというシステムなのだが、OVALなんとかだったっけかな。
フェイスは中圧くらい。

中厚で空気抵抗を意識したフェイス形状、ラウンドシャフト、
つまり、これは35年前のPURE DRIVEじゃん!

20代前半はHEAD GRAPHITE PROとか、細身のボックスタイプ一辺倒だったけど、
このモデルから同じシリーズを何世代か使っていた気がする。
つまり、一時はPURE DRIVE派だったってことだよね。
さあて、どんなボールが出るのか。
楽しみだぜ!

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