壁紙とか、団体戦とか。

テニス

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ローランギャロの期間中はレッドクレー。

ウインブルドンに入ると。
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フェデラーだ。
もはや神々しいな。

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さて、高校生活も中盤に入った17歳児。

テニス部も春の大会から夏への変わり目。
週末、団体戦の県大会があるらしい。

部活関係の試合は来ないで欲しいってことだったが、
たまたま休みの日だったし、
残り少ない高校テニスを見ておきたくて
そっと会場へ。

会場は高校生で溢れかえっている。
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開会式もいったいどこにいるやら分からない。
つまり向こうもこっちは分からないだろうってこと。
遠くから見る分には大丈夫かなと勝手な解釈で人ごみに紛れ込んだ。

高校テニス部は人数が減っているような話も聞くけど本当かな。
すごい人数だ。
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気がつかないように17歳児の位置を把握しておく。
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ミーティング中らしい。

遠く離れて試合開始を待つ。
17歳児の学校は強豪校ではなく、第1シードの山に入っている
まずはシードに当たるところまで頑張って欲しい。

そうこうしているうちに試合開始。
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17歳児はシングルス1で登場。
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定番のTeam REC Tシャツ着用。

試合開始。
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序盤は競るものの徐々にゲームを離していく。
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応援風景も部活ならでは。
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手前のコートではチームメイトが奮闘中。
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どっちも頑張れ。

何とか1回戦はクリア。
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迷ったけど、見られて良かった。

が、実はこの後、驚きの事態に。(続く)

ためブロ

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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