ゴルフボールとか、ラインとか、なかなか上手くならない話とか。

ゴルフ

さて、最近まじめに向き合っているゴルフ。

それにしても気持ちとは裏腹になかなか上手くならない。
いい時も増えてきたが、ビックリするほど悪いスコアも出る。
なんだろ、この落差。

で、ゴルフは方向性のスポーツ。(知らんけど)
まずはしっかり目標に対して正しくアドレスを取ること。
その前段として、目標を定めることが大事なのだ。(たぶんね)

ってことで、あるブツを注文。

海外からなのか、ずいぶん時間がかかったぞ。

開封の儀。

マジックペンとキャップ。

ゴルフボールって最初からラインが入っているものもあるのだが、
これがあるとティーショットやパッティングの時にセットが非常にしやすいのだ。

が、現在手元にあるボールはライン無しが多い。

どうせ無くすからと新品はほとんど買わずにロストボールを使っているのだが、
最近はあまり無くさなくなったので、なかなか消化仕切れていない。

ということで、手持ちのボールにラインを入れようって作戦である。

ボールにカパっとキャップをはめる。
好みのカラーでラインを引くだけ。

出来上がり。

いい感じである。

作業後。

子供かっ!!

ということで、数日後のラウンド。
ライン出しはいい感じなんだけど、アイアンのフェイスにインクがついてしまった。
まあ、磨けばいいか。
ああ、上手くなりたい・・・

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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