G-SHOCKのベルト交換|メタルからウレタンに変えてみた

街歩き

campaign
【お問合せ】はこちら



北九州は黒崎のカレー屋さん。

一度食べてみたいと思っているのだが、店が空いている時間に行けないのだ。
来年こそは食べたいぞ。
来年、呼ばれるかは知らんけど。

さて、腕時計である。

CASIO G-SHOCK

最近あまり使っていないってことで気分転換を。

メタルのベルトがメイン使用のグランドセイコーと被っているがゆえに
出番が少ないのかなと思ったわけ。

で、ネットで注文。

到着!

中身はこんな。

ベルト、ドライバー、パーツのセット。

メタルからウレタン系に変更。

専用のドライバーが必要なのがちょっともったいない。

パーツはこんな感じ。

まずはベルトを外す。

ビスを外すと簡単に外れる。

続いて、ウレタンベルトにパーツを装着。

あとは、ビスを締めていくだけ。

完成!

いい感じ〜!!
スポーツの時なんかには最適だな。
これで出番が増えるはず。

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

関連記事

特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP
CLOSE