カレー蕎麦とか、RECカーとか。

Team REC

新宿の早朝、よもだ蕎麦へ。
あまりよく見ないで券売機のボタンを押した。

カレー蕎麦・・・この暑いのに。
でも、やっぱりよもだのカレーは最高に美味い。

さて、RECカーのこと。


レックインドアテニススクール西東京のRECカーのベースは、日産ルークス。

ラッピング前の素うどん状態。

レックインドアテニススクール上石神井のRECカーはハイエース。

奥のがそれなのだが、その大きさからけっこう便利。
ただ大きさゆえに取り回しに少々気遣いというか、覚悟がいる。

で、手前のサイズ感になるのだが、これが非常に使いやすい。

先日、レックインドアテニススクール新百合ヶ丘の深田支配人が、
西東京校にRECカーしんゆり号でやってきた。

あ、同じ車種、同じ年式だったのね。

意識してなかったけど、使い勝手、年式、価格からこの辺かなって落とし所がこれだったのか。

ナンバーも一緒。

GO!GO!RECね。

こうして見ると、チームカーっていいね。
ワーゲンTYPE1とか、MINIでRECカーつくったらかわいいだろうな。
次の新店のお楽しみかな。
って、その頃にはもう会社にいないか。

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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