てんいちとか、師匠ライブ2回目とか。

お店

campaign
【お問合せ】はこちら


お昼ご飯をと見渡せば天下一品。
久しぶりに入ってみた。

やっぱり濃いわ。っていうか重い。
麺をあげる箸が折れるかと思うくらい。
この歳になると色んな意味でちょっと厳しいかも。

さて、某日は浦安へ。

新浦安駅から市役所方面へ歩く。

10〜15分ほど歩いただろうか。

着いた!

浦安市民ホール。(だっけ?)

裏口には搬入車。

この日は高中正義師匠のライブ。

以前にかつしかシンフォニーヒルズで聞いたライブツアーである。
あの時はツアー初日ってことで、ちょっとバタバタな感じもあったけど、
もうこなれたでしょのツアー中盤。

ステージ構成は同じ。

定番ギターが並ぶ。

最近はストラトキャスターを持つことが多い。
SGは重くてしんどいのかも。
必殺の薄くて軽いSG、通称 軽Gもあった。

席は端だけどまあまあ。

開演!
のっけからサーフボードギターの登場でノリノリ。
サーフボードギターって、赤と青バージョンあるのね。

スピーカーでドラムの宮崎さんがあまり見えなかったことを除けば大満足。
やっぱり師匠はいいなぁと思いつつ、近場の浦安で見られることに感謝。

これで2025年のライブは終了。
今年はまた斉藤和義も佐野元春も行きたいぞ!

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

関連記事

特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP
CLOSE