炭酸せんべいとか、学園祭行ってみたとか。

スイーツ

レックインドア新百合ヶ丘で。

有馬温泉名物の炭酸せんべい。
どのあたりが炭酸なのだろう。
美味しかったです。


さて、某日は大学病院へ。

といっても、診察やお見舞いではない。
そういえば20年前くらいに1か月近く入院したっけ。
なんかキレイになってるなぁ。

千葉が医学医学部

なんか、威厳がすごい。
さすが白い巨塔。

学内をしばし歩く。

やってる、やってる。

そうこの日は23歳児の通う大学の学園祭。
本人は来いとも来るなとも言わなかったので、来てみた。

千葉大学はここ亥鼻(いのはな)の医学部・薬学部・看護学部キャンパスと、
西千葉駅前にある文系学部のキャンパスに分かれていて、
23歳児は薬学部だから、この亥鼻キャンパスに通っている。

理系学部っぽい研究発表や企画ものがたくさん。

ステージではライブ中。

けっこう上手だった。
学生さんたちもノリノリ。

硬式テニス部はたこ焼きを出しているらしいってことで、そっと近づく。

たこ焼き機に向かう23歳児に思い切り遭遇してしまった。
「あ、こんにちは」と言われたので、「こんにちは」と返してその場を離れた。

学園祭かぁ。
大学の頃、一度も行ったことなかったな。
そもそもほとんど学校行ってないし。(よく卒業出来たものだ)

こんな大学生活もいいねと思いつつ、駐車場に戻る。

千葉大学って歴史があるだけに、古い校舎も多い。

しかも医学部って、夜は怖くて歩けないわ。

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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