キーホルダーとか、正林知大プロとか。

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ようやく届いた。

メモリアルグッズ。
愛犬の毛を入れるキーホルダーである。

Cocoさんの毛を入れてみた。

う〜ん、寂しいのは変わらないなぁ。

さて、もうすぐ日本リーグセカンドステージ。

Team RECメンバーはどこで何をしているのだろう。

まずは正林プロ。
オーストラリア・キャンベラでATP CHALLENGERに挑戦。
全豪オープン前のオーストラリアなので、選手のレベルが高いそうだ。

昨年くらいから少しずつATP CHALLENGERに入ることができて来た正林プロ。

ちなみにITF TOURからATP TOURに上がるのは非常に厳しく、
ATP CHALLENGERに入ること、そして勝つことはステップアップにおいてはとても大きいのだ。

しかし、出られるかどうかも分からない大会にサインアップするのはある意味ギャンブル。
会場に行かなければサインインできないので、まずは行くことから。
そして入れなければ、そのまま次の場所へという厳しい世界。

今回のキャンベラもどうなるか分からなかったがエントリー。
シングルスはドローインできなかったけど、
ダブルスは乾プロとのペアで入ることができた。
しかも乾プロとのTeam RECペアってことで期待が高まる。

さすがATP CHALLENGERはビジョンなのね。

試合はフランスペアに 5-7 2-6で敗退。
展開は悪くなかったみたいだけど、もう一歩だった。残念!

そんな正林プロが送ってくれた写真。

夏のオーストラリアって感じだ。
ああ、また行きたいなぁ。

正林プロと島袋プロ。

「乾さんとの写真、撮り忘れました」だって。おいおい!

そういえば、長年契約していただいていたラケット、バボラの契約が終了した正林プロ。
年末に某ブランドの試打ラケットを手配してあげたけど、その後どうなったのだろう。
ギアも心機一転てことになったのだろうか。

今回は負けてしまったけど、このレベルの大会が定位置になるように頑張って欲しい。
日本リーグに向けてしっかり整えるように!

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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