ジンバル再購入とか、tennis365netさんとか。

Team REC

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以前購入したものが壊れちゃったので購入。

日本リーグやらTeam REC_Wやらの撮影用である。

ちょっと試したけど、プレーをピンで追うのは厳しい。

オフコートのカットには良さそう。
今度は壊れないでね。

さて、この日は門前仲町へ。

先日のノアチャレンジャーのレセプションパーティーでお会いしたtennis365netのSさん。

「毎日、読んでます!一度ご一緒したいと思ってました。お酒でもカレーでも」
というので、
「お誘いはサイトの問い合わせからどうぞ」と言ってみたら、
本当に問い合わせ窓口にメッセージが。(笑)

じゃあ、一度飲みましょうってことになってのこの日なのだ。

門前仲町では何度か飲んだことがあるが、下町のディープな雰囲気が良い。
東京の東側なので帰りやすいのもありがたい。
福島出身の千葉県民なので、上野や東京の東側が落ち着くのだ。

ということで、以前に佐藤武文さんと行った店をチョイス。
武文さんも初めてのお店だったらしいが、雰囲気良し、美味しいで大当たり。
お店選びってセンスが問われるけど、武文さんはセンス抜群だな。
ダメな人って、「なんでこんな店?」を連発したりするし。

ということで、オススメです。
比内地鶏専門の本格炭火焼鳥 ヒナイスタンド
こじんまりした店内の雰囲気も良いし、店員さんも親切。
食事もどれも美味しい。

これは、せせりときのこのアンチョビアヒージョ。
メチャうま!

ってことで、ほぼ初めてのSさんとあれやこれやと盛り上がる。
Sさん、なかなかユニークなキャリアの方で、それを聞いているだけで面白い。

そして、tennis365netさんの話も。
昨年、株式会社nobitel から売却され、株式会社ALBA に入ったtennis365netさん。
その後の動きはどうなんだろうと思っていたが、順調なようでひと安心。
(ブログページは閉鎖なのが残念だけど)

そんなこんなの事業展開をお聞きしつつ、今後のコラボなどについて話し合う。
Team RECプロメンバー、女子メンバーとうまく絡めればいいかな。
少々お時間ください。

新たな出会いに感謝の門前仲町だった。

最近、新しい縁も多くてありがたい限りである。

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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