スラックレールとか、日本リーグあれこれその2とか。

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ネオインドア西新井の外山コーチが持っていた。

スラックレールというらしい。
少し柔らかめの棒で、この上に縦に足を乗せると体幹トレーニングになるそうだ。
「ゴルフにいいかと思って」だって。やっぱりな。

さて、日本リーグあれこれの続き。

連日、鈴木貴男プロが応援に来てくれた。

急遽、シングルスを戦う守谷プロに「とにかく怪我しないように」とアドバイス。
選手たちからは「貴男さん、ベンチに入ってくれないですかね」の声多数。
入って欲しいんだけどね。(それはちょっと)

応援席がいちばんすごいのが伊予銀行さん。

四国の地銀さんなのにこの数ってすごい。
聞けば、関東にもチームのファンが多数いるとか。
従業員の応援、一般のファンの方々と、日本リーグ理想の形だ。


朝ランというか、朝ウォーキング。


気になっていたゴリラ。

交通安全のモニュメントなのね。
「無断使用禁止」とは?
動画撮影対応とかなのかな。


コート裏側。

選手たちのアップスペースに。
人が多いと場所を見つけるのも大変そう。

横浜国際プールのビジョンはちょっと粗め。

バナーは使い回しではなく今大会用。

JTAのフラッグも以前のシワシワではなくなっている。
良かった。

Team RECののぼりをつくった。

見栄えもいい。つくって正解!
全国選抜テニスにも持って行こう。


土曜日は午後の部から。
予想はしていたけど、駐車場は満車で入れなかった。

近隣のパーキングも軒並み満車。
しばらくさまよって、坂の下の快活クラブの駐車場に入れたのだが、
2時間で3,000円も掛かってしまった。
警備員さんにチーム関係者であることを説明し、空きスペースに入れていただいた。
ありがとうございました。


そのおかげであまり出ていかない正面玄関を見られた。

けっこう賑わっているのがわかったので、まあ良しとしよう。

ダブルス、勝利の挨拶。

めっちゃ盛り上がった。


サインボール投げ入れ。

まあそれなりに盛り上がってたかな。(笑)

今回の荷物。

左のブルイクさんのボストンバックは最強だった。
blueeq 5R HYBRID BOSTON BACKPACK
↑ラフィノさんのサイトです。

この商品はあらためてご紹介します。


田口プロは優秀選手賞。

文句なしのエース。
グランドスラムに行って欲しい。

乾プロは敢闘賞。

乾プロの加入でさらにチームに幅が出た。
穏やかな性格もチームには好影響。
しかしノア戦の敗退には納得いかず、勝負には厳しい面も。
素晴らしい選手である。


ひとり足りないけど・・・

お疲れさまでした。

ためブロ

福島県生まれ。 普通の公務員の家に育ち、小〜中学校はバスケットボール部に所属。 強豪校のあまりに厳しい練習とレギュラー争いに嫌気がさし、個人スポーツをやることに。 高校で見つけたのがテニス。 当時まだ硬式テニス部は少なく、進学した高校でもまだ「テニス愛好会」だった。 テニスといえば女子、しかも愛好会という緩そうな雰囲気に惹かれ入部。 しかし、女子はおらず、東北なのでクレーコートが使えるまで、毎日ランニングと素振りの日々。 加えて、素振りをした途端に、先輩に「センスなし」から一刀両断。(笑) そんなテニスとの出会いが、今に至り、テニスで生きているという不思議な人生。 テニスを軸にたくさん勉強させてもらったことを駆使して、 テニス業界、スポーツビジネス界で生きている今現在。 座右の銘は「努力に勝る天才なし」 セミナー講師や研修も得意技。

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